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武漢肺炎の真実は?

新型コロナウイルス、WHOが命名したのは「COVID19」だそうです。

WHOには(国連機関の多くがそうと言われていますが)中国の金に転んだ人たちが多く、その名前に「武漢」は入れないように圧力がかかったと言われています。

COVID19では何のことかわかりませんよね。

それで私も多くの人たちと同じように武漢肺炎と呼ばせてもらいます。

 

マスコミではろくに情報が上がらないし信用できないのでネット情報を見ていますが、数日前にルナ・オーガニック・インスティテュートの安田美絵さんから下記のメールが届きました。

了解を得ましたので下記に転載します。

 

新型コロナウイルスの流行で、中国各地では路上で突然倒れる人が

続出中。そのまま亡くなるケースもある模様。

これは決してただの肺炎ウイルスではありません。

生物兵器として人工的につくられた可能性大。

日本でも医療崩壊が絶対に起こらないという保証はありません。

 

武漢の病院は絶滅収容所と化し、強制隔離から逃げようとして

高層ビルから転落死する人も。

武漢の人々は国内で難民化し、他地域の人々との間の摩擦から

流血の惨事も勃発。

中国共産党は各国からの援助物資を没収し、マスクも防護服も

必要な病院や市民には届かず。

世界中の人々を危険に陥れて何の反省も謝罪もなく、いまだに

ひたすら人民の抑圧に精を出す中国共産党の悪辣さ。

わたしたちが自分の命を守るため、今知っておくべきことです。

ぜひ続きをブログでお読みください。

http://luna-organic.org/blog/covid-19-china-society/

 

 

中国内の情報が多く掲載された上記アドレスのご自身のブログを見ると、想像を絶する異常事態が中国では起こっています。

このような今回の肺炎騒動の事実が日本ではほとんど報じられていないことに危機感を持ちます。

実際、春節の休暇で帰国中だった私の友達の親族が、会社の命令で今月8日に中国に戻されたと一昨日聞いて、その危機感はMAXに!

 

私が参考にしている情報発信者の一人である藤井厳喜氏は「もし中国に戻れというような会社があったら、社員は会社を辞めてでも自分の身を守ってください。命あっての物種です。会社が間違っています」と最新のyoutubeでも発信しておられました。

 

すぐに彼女に情報を知らせました。

ご親族もしっかりした方のようなので適切に対応しておられるであろうとは思いますが、老婆心ながら心配になりました。

 

日本国内でもこれから感染の急拡大も予想されます。

用心に越したことはありません。

気をつけましょう!

 

 

 

 

 

 

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